小ネタや更新記録など。妄想の赴くままに・・・
今日! 新しいモデムが届くはず!! 2日もネットに繋げなかった・・・いや、橘にとっては死活問題なのですよ。テレビはいらないけど、ネットは必須。
さ。バレンタインデーは普通にスルーしてしまったので、またもやわんこにちょっと癒してもらいましょう。
さ。バレンタインデーは普通にスルーしてしまったので、またもやわんこにちょっと癒してもらいましょう。
PR
ADSLモデムが壊れたっぽく、自宅PCがネットに繋がらなくなりました。橘からネットワークを取り上げたら、何も残らんのよ・・・PC関係のトラブルは別段怖くも何ともありませんが、機械の故障だけはどうにもならん(笑)まぁ、3年使ってるので、壊れる時期といえば、時期かも知れません。どうせレンタルモデムなんだから、取り替えてもらうのが一番です。
というわけで、3~4日くらい、大人しくしていないといけないようです。簿記の勉強しろってことだよな(笑)陰陽師モノがまだ書けていないので、バレンタインにはとても間に合いそうにないのですが、ガリガリ書いてはいます。前回のカノキニがあまりにもデルフィニアとも音楽ともかけ離れていたので、今度は陰陽師っぽくしようと思ったら、襲色目をどうするかで悪戦苦闘するとは・・・相変わらず適当なんで、許して下さい。更に、何やら頭の中で伏線張りすぎて壮大なお話になりそうで怖いので、さっさとヤることヤってもらって(コラ)青龍シェラたんには、『ろりしょた』から『へろもんぼんばー』に変身してもらわないと・・・。
現在橘、ちーん、な感じで落ち込んでいるので、ほんのちょっと、うちのわんこに癒してもらいましょ。
というわけで、3~4日くらい、大人しくしていないといけないようです。簿記の勉強しろってことだよな(笑)陰陽師モノがまだ書けていないので、バレンタインにはとても間に合いそうにないのですが、ガリガリ書いてはいます。前回のカノキニがあまりにもデルフィニアとも音楽ともかけ離れていたので、今度は陰陽師っぽくしようと思ったら、襲色目をどうするかで悪戦苦闘するとは・・・相変わらず適当なんで、許して下さい。更に、何やら頭の中で伏線張りすぎて壮大なお話になりそうで怖いので、さっさとヤることヤってもらって(コラ)青龍シェラたんには、『ろりしょた』から『へろもんぼんばー』に変身してもらわないと・・・。
現在橘、ちーん、な感じで落ち込んでいるので、ほんのちょっと、うちのわんこに癒してもらいましょ。
合唱コンサート。お手伝いしてきました。舞監の仕事の他に曲間のMCもやってたので、ほんと、頭ぱーーーーん! ってなるかと。曲が四季で展開してく構成で。私が季節のMCを入れて曲のメドレーが始まるんですが、午前中練習で噛んでしまったので、本番は頑張りました。そしたら、譜めくりの女性に「上手ですね~。季節ごとに喋り方が全然違うんですねぇ~」と仰っていただけました。上手かどうかはともかく、悪くないMCだったと自分でも思います(コラ)
いや、ちゃんと理由があってだな。というのも、合唱団の皆さんの歌がすごく良かったんですよ。本番に強いというか。春のMCを入れる前に歌うオープニングの曲は明るく爽やかに。だから私も明るい声で希望を持って春のMCを。春のメドレーの終わりの方の曲は明るさの中に力強さがあって。だから、それを受けた私も輝く夏の季節を声に乗せたMC。夏の終わりの曲はどこか物悲しさも感じさせる曲で、だから私も物悲しい秋のMCを・・・と。
ステージって、反射なんですよね。人から受け取ったものを、どう返すか。やってることはこれだけなんです。受け取ったものが良ければ、こちらも良いものを返せる。こちらが良いパスを投げれば、相手も素晴らしいものを返してくれる。この上乗せ原理で、最終的にすごくいいものが出来上がる。ひとりの力じゃ、大したことは出来ないんですよ。指揮者の力、伴奏者の力、合唱団の力、観客の力、会場スタッフの力などなど。すべての力がうまい具合に噛み合わないと、いいものは出来ない。だから、ステージは面白い。この良質なものが積み重なる感覚を体験してしまうと、抜け出せなくなってしまうんだなぁ。
ま、すんごい疲れましたけど、本番は噛まなかったので、良かったです(笑)その後、一緒にお手伝いした友人と打ち上げをし、だいぶ飲み食い語りをしてきました。「今日はほんとおつかれ!」とか言いながら(笑)
で、打ち上げから帰ってきらフィギュアやってたので、途中からですが・・・
いや、ちゃんと理由があってだな。というのも、合唱団の皆さんの歌がすごく良かったんですよ。本番に強いというか。春のMCを入れる前に歌うオープニングの曲は明るく爽やかに。だから私も明るい声で希望を持って春のMCを。春のメドレーの終わりの方の曲は明るさの中に力強さがあって。だから、それを受けた私も輝く夏の季節を声に乗せたMC。夏の終わりの曲はどこか物悲しさも感じさせる曲で、だから私も物悲しい秋のMCを・・・と。
ステージって、反射なんですよね。人から受け取ったものを、どう返すか。やってることはこれだけなんです。受け取ったものが良ければ、こちらも良いものを返せる。こちらが良いパスを投げれば、相手も素晴らしいものを返してくれる。この上乗せ原理で、最終的にすごくいいものが出来上がる。ひとりの力じゃ、大したことは出来ないんですよ。指揮者の力、伴奏者の力、合唱団の力、観客の力、会場スタッフの力などなど。すべての力がうまい具合に噛み合わないと、いいものは出来ない。だから、ステージは面白い。この良質なものが積み重なる感覚を体験してしまうと、抜け出せなくなってしまうんだなぁ。
ま、すんごい疲れましたけど、本番は噛まなかったので、良かったです(笑)その後、一緒にお手伝いした友人と打ち上げをし、だいぶ飲み食い語りをしてきました。「今日はほんとおつかれ!」とか言いながら(笑)
で、打ち上げから帰ってきらフィギュアやってたので、途中からですが・・・